RE:FRESHは、
工務店・リフォーム会社が保有する顧客台帳を「顧客資産」として活用し、継続的な接点づくりを通じてリフォーム売上の向上を目指す経営支援プログラムである。

新しい事業を始めるための
仕組みではない。

新しい商品を売るための
仕組みでもない。

今ある顧客資産を活用し、顧客との接点を創り、信頼関係を育て、継続的に相談される会社をつくるための仕組みである。

コンセプト
「顧客との接点を創り、顧客資産を育てる。」

工務店・リフォーム会社の最大の資産は何だろうか。

建物だろうか。
重機だろうか。
車両だろうか。

私たちは違うと考えている。
会社最大の資産は「顧客」である。

しかし、多くの会社では顧客台帳は住所録として保管されているだけで、経営資産として活用されていない。

RE:FRESHでは、

これらを蓄積し、「顧客資産」として管理する。

顧客との関係性を育てることが、
将来の売上を育てることにつながる。

RE:FRESHでは、顧客との関係性を「見える化」するため、独自の顧客番付制度を採用している。

・幕下
・前頭
・小結
・関脇
・大関
・横綱
・親方

番付は売上ではなく、会社との関係性を表す指標である。

番付が上がるほど、相談される機会が増え、紹介が生まれ、長期的な顧客資産へと成長していく。

RE:FRESHは、
売上だけではなく、顧客との信頼関係も資産として管理する。

RE:FRESH顧客資産活用システムは、独自開発したクラウド型業務管理システムである。

工務店・リフォーム会社が保有する顧客情報を一元管理し、顧客資産として活用することを目的としている。

主な機能

感覚や経験だけに頼る経営ではなく、
データに基づいた顧客資産活用経営を実現する。

  • 選択した商品、コレクション、ブログ記事に注目を集めるため、テキストと画像を組み合わせます。可用性、スタイル、またはレビュー提供についての詳細を追加します。

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